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  • 2011.01.01 Saturday
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チャーリーとチョコレート工場

公開:2005/07/15
監督:ティム・バートン
出演:フレディ・ハイモア/ジョニー・デップ

2007/01/11放送 金曜ロードショー

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

【観賞中の独り言】

この両親好きだー。お父さんの優しさやお母さんの温かさが良い。

チァーリーがすんごく良いコね!祖父母ペアも良い味だしてるわー

ってゆーか宮野真守が良すぎる!!変態だー!!最高だー!!!!(爆笑)

ジェットコースター乗りたい!

メルヘンからいきなり科学か?っつかウンパルンパがみんな同じ人なんかい!?良い顔してんな

バイオレット!顔がバイオレットよ!? ってなに!アハハハハ!!!!

でたー!ウンパルンパ!!ミスターウォンカ、ノリすぎだから(笑)

良いねー嫌なガキが一人ずつ消えてくんだね。爽快だ。

構成は決まってる?工場→一人消える→ウォンカの過去→また工場

やーん可愛いぃ。リスーやばーい超可愛いぃいぃぃ鎌倉でも見たな

中身がダメって…ベルーカー!!(笑)燃やされるー!!!(爆笑)…っ!
きたーウンパルンパー!!待ってました!小娘ー!!友達が生ゴミ(笑)

お父さんズは良いなぁ。好きだ。

ウォンカの子供時代につけてるものはなんなんだろう?何マスク?

ウォンカは子供が嫌いってゆうよりも人間が嫌いなのかー?

ダメだ。マモー!最高だーー!!エレベーター!!!!!こゆの凄い好き

チァーリー!!良いコだー!!

あっ。両親が嫌いなのか。


チァーリーー!!!!!!



【総評】

おもしろかったです。かなり(笑)
周りの評判が悪くて全く期待してなかったのも逆に良かったです。

映画館に行った

・んん〜……??

金曜ロードショー版を先に観た妹ちゃん

・嫌な子供が多くて子供嫌いなお姉ちゃんにはきっと無理だよ
・マモ(ジョニデ)は良かったんだけど、やっぱちょっと若かった


とのことだったので始めからB級映画として楽しみました(^ω^)v
多分これデートで観に行ってたら楽しめなかったかもしれません。

なによりジョニデの吹き替え役である宮野真守さんの演技が文句なしの変態!!
彼に変態役をやらせたらピカイチなんじゃなかろうか(笑)
ホスト部の環しかり〜デスノの月しかり〜〜ど変態で大満足。

DVD版だとクレしんのひろし役で有名な藤原啓治さんがやられてるんだとか。
それはそれで大いに興味あり!!!!


ジョニデをパイレーツの海賊のCMでしか観たことがなかったので、
ウォンカ(工場長)の彼と全く違くて不思議でした…あれ同一人物?


内容の話してなかった(笑)

ストーリーはわかりやすく2時間弱で観やすかったですね。

危惧していた嫌な子供もそんなに目立って悪さをしなかったので一安心。
どうせ排除されるし(`∀´)Ψ

そしてそれ以上にチャーリーの家族が本当に温かくて、主人公の
チャーリーが家族とチョコレート1枚を分け合うシーンは本当に良かったです。

お母さんの『キャベツに合うのはキャベツだわ』の台詞も好きvv


観て良かった映画でした。



★UDON

公開:2006年8月
監督:本広克行
主演:ユースケ・サンタマリア


○●○●○●○●○●○●○●○


うどんが食べたくなります
始まって20分でうどんの虜に。

香川県を舞台にしたこの作品は、出演者もなるべく出身者で固め、
製麺所もほとんど地元の方々、だからこそ伝わる何かがあります。

みんなホントにうどんを美味しそうに食べるし、うどん大好きーな
想いがひしひしと伝わり、ものすごくうどんを欲します!!大変。


もうひとつのテーマは、日本のブームの現状ではないでしょうか。

熱しやすく覚めやすい、ひと時のブームによって変わってしまう
地元をどうしていくか… ってところでまた物語が発展してしまい
結局ブームへの対応はうやむやになってしまいますf^_^;


それでも最大の魅力はうどんですから、作品としては成功だと思います。

ま・ぢ・で、うどんが食べたくなるので深夜に観るのは危険です。
私は夕食前だったので辛かったです(笑)


っちゅーことで、翌日(今日)は会社帰りに食べました(^o^)v

温玉うまー(*´◇`*)




感想2本

【龍が如く】

ゲームを途中までプレイした私でもよくわかりませんでした。

本筋の『消えた100億と少女』の他に同時進行で
『若いカップル強盗』『銀行強盗vs警察』『スナイパーと情報屋』
がありましたが、カップルと銀行強盗の話は全くもって必要なかったのでは?


そんななか、個人的見所は真島の兄さん(岸谷五郎)ですな(^o^)v
ソックリでした!!

他のキャラとは明らかに違う兄やんを忠実に、でも岸谷さんらしく
演じていて凄い笑えました(^O^)/

つか主人公の桐生以上に台詞ありましたもん(笑)誰の映画だ。



【さくらん】

…う〜ん。。期待が大きすぎたようです。。…(゜Д゜;)

金魚・桜をテーマに取り込んだのは良かったですけど…f^_^;
あと前評判通り鮮やかでしたね。大画面で観たらチカチカしそう。


原作が続いてる作品での安易なラストに正直ガッカリでした。。

土屋アンナも、もっとハマってたと思ったのになー(*´・ω・)




★新選組!!

2004年 NHK大河ドラマ
脚本:三谷幸喜

近藤 勇:香取慎吾
土方歳三:山本耕史
沖田総司:藤原竜也
斎藤 一:オダギリジョー
藤堂平助:中村勘太郎
山南敬助:境 雅人
永倉新八:山口智充
原田左之助:山本太郎
井上源三郎:小林 隆

芹沢 鴨:佐藤浩市


▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼


DVD3本に分けられた総集編を借りてきました …が、3本中2本が
試衛館〜芹沢鴨暗殺て。
芹沢鴨暗殺以降を観たかった私にとっては想定外の事態でした。

あー、でも芹沢鴨と新見錦が想像通りだったのが良かったです。
思う存分憎むことが出来ました。

土方と新見の攻防戦はおもしろかったです。役職を決めるあたりが特に(笑)
新見を陥れるくだりは鳥肌立ちました…((゚Д゚ll))ヒィィイィィ


伊東甲子太郎・大石鍬次郎・山崎・島田魁 …らが台詞なしに
画面にちょろちょろ映る程度だったので、そのあたりも残念でした。

すべての出来事が早送りでした。

大河で過去最多の登場人物を出したらしいので仕方ないのかすら…(*´・ω・)
タイムリーで観てなかったのが、大変悔やまれます。。(ノ_・。)

史実にどれだけ基づいていたのでしょうか。


それはそうと各人物の大まかな性格は決まっているのですね。

近藤勇は熱血型・土方歳三は冷血型・斎藤一はマイペースで
左之助は単細胞(笑)平助は子供……これは各文献を漁るしかないかしら。。

もっともっと彼等のこと・彼等の時代が知りたいです。
学生時代、ちゃんと勉強しとくんだった(´;ω;`)ブワ




★映画3本

【ゆれる】

香川照之がいい…っ!大好きだ。
1番好きなシーンは、
猛(オダギリジョー)が証人台に立つ前の面会室でのやりとり。

願望をぶつける弟に真実を与える兄……あの時の兄は何のために
何を思いあぁ言ったんでしょう。

最後の兄の笑顔には何が込められたのか…結末がハッキリせん!


【オールド・ボーイ】

こぇ〜〜〜((゚Д゚ll))ガクブル

冒頭で出て来た酔っ払いが主人公なんですよね!?
ポスターの顔と違いすぎて全然意味わかんなかったです(*_*)

監禁の理由は……怖い。嫌です。かんこ的見所はアクションかも。


【ジョゼと 虎と 魚たち】

こら〜っ…妻夫木!……え〜……それはないよ………ないない。

始めの「あれから何年…」ってやつで、てっきりジョゼは死んでしまったのかと思いましたよ。。

よりリアルな結末はこちらだと思いますけどね。嫌いではないです。
原作があるらしいので是非読んでみたいです。雀荘の人達が気になります。


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

ハッピーエンドが観たいです。

あと【メゾン・ド・ヒミコ】が残ってるんですけど、これも
救われない話だったらやり切れません。



★魔女の宅急便

スタジオジブリ
監督:宮崎駿
原作:角野栄子

1989年7月公開

***************

はなし、短っ!!

あれ?こんなに短い作品でした?2時間もないんですね。。
近頃は3時間映画がざらにあるのでちょうど良い長さでしたね〜。

高山みなみ熱で見始めましたが…声、高っ!!
うわっ、山口勝平も高っ!!!!(笑)


小さい頃は、キキとトンボが喧嘩(キキのヤキモキ?)のあたりから
怖くなって観れませんでした。

脳裏に焼き付いてるのが喧嘩別れした後キキが歩いて帰るシーン。
車を避けて岩陰を歩くところが、どうやら怖かったみたい…?

で、あのあとに魔法の力が弱くなったり絵かきの姉ちゃんとこへ
遊びに行って見たあの作品が幼心に怖かったのです(涙)

あと、この姉ちゃんも実は高山みなみさんなんですよね(^O^)/
(…すみません、今回初めて知りました……(-ω-;))



あ、かんこ【魔女の宅急便】の泣きポイントは

『これをキキという女の子に届けて欲しいの』

からエンディングまでです。
トンボを助けるシーンでは一緒に応援して、歓声をあげています。

落ち込むこともあるけれど感情移入が得意です。

(何このオチ)


★耳をすませば

スタジオジブリ
監督:近藤喜文
原作:柊あおい

1995年7月公開


***************

また泣いてしまいました。


地球屋の下で、雫と聖司がカントリー・ロードを奏で合うとこから
…もう…目頭が熱くなってきて、
おじいさんとその仲間が演奏に加わった時点でかんこ号泣。。


ナイスヴォーカール♪


あと今回は保健室の高坂先生が、すんごく気になりました…。

だって…

高山みなみ
さんだったんだもん!!

大変有名な方ですから、もちろん名前は知ってましたけど特別な
思い入れはありませんでしたが…最近大好きなのです(*´ω`*)

私はコナンな高山みなみさんよりもキキな高山みなみさんが好きです。
好きになったきっかけは男子役でしたが声の高い女の子も可愛い

今度は【魔女の宅急便】を観ようっと♪


また泣くだろうけど…


★ゲド戦記

スタジオジブリ
監督:宮崎吾朗
原作:アーシュラ・K・ル=グウィン

2006年7月公開


***************


話題作を観ました。


戦闘物ならハウルを観るし

世界を救うならナウシカを観るし

少年少女の絆はラピュタ耳すまを観れば良いし

壮観な町並み観るなら魔女宅だし

龍は千と千尋に出てくるし

緑豊かなシーンはトトロもののけ姫でお腹いっぱいだし…


原作ファンはどう思うでしょう?
かんこは先日、ハチクロの実写版を観て怒り心頭なんですよね。。

原作を良しと思って他メディアで製作してるはずなのに、何故
原作をぶち壊すのでしょうか。


あ。別にゲド戦記のことではないですよ?(原作知らないし)



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